生物学キーワード事典

分類 自然 
タイトル 生物学キーワード事典 
サブタイトル 生きものの「なぜ」を考える 
著者 垂水雄二 
ページ数 388 
判型 四六判・上製 
定価 2,808円(本体2,600円) 
内容 分子レベルでのミクロな現象から、 地球温暖化といったマクロな現象まで、科学ジャーナリストが幅広く目配りして選んだ重要キーワードで読み進む最新生物学事典。 
目次 目次 
ア行
 頭 遺伝子 運動 エネルギー 温度
カ行
 感覚 共生 群集と生態系 血液 呼吸
サ行
 細胞 進化論 睡眠 生命の起源 草食と肉食
タ行
 タンパク質 地理的隔離 翼 適応 毒
ナ行
 なわばり ニューロン ヌクレオチド 熱帯雨林 脳
ハ行
 繁殖 表現型 フェロモン 変態 保護色
マ行
 膜 ミトコンドリア 群れ 免疫 網膜
ヤ行
 野生生物 遊動 葉緑体 
ラ行
 卵 利他行動 類人猿 レトロウイルス 老化
ワ行
 和名 
PDFパンフレット  
備考 著者
垂水雄二(たるみ ゆうじ)
1942年、大阪生まれ。翻訳家、科学ジャーナリスト。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。出版社勤務を経て、1999年よりフリージャーナリスト。
著書に『進化論物語』(バジリコ、2018)、『悩ましい翻訳語』(八坂書房、2009)、『生命倫理と環境倫理』(八坂書房、2010)。
訳書に『利己的な遺伝子』(共訳、紀伊國屋書店、1991)、『21世紀に読む「種の起原」』(みすず書房、2015)、『生命進化の物語』(八坂書房、2007)、『神は妄想である』(早川書房、2007)、『進化の存在証明』(早川書房、2009)など多数。 

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